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サカナクションの山口一郎の性格に惹かれる

サカナクションの山口一郎が情熱大陸に出ていた。

 

山口一郎は小学生のときに詩を書き、中学生のときに曲を作り、高校生のときにロックバンドを結成した。

 

サカナクションを立ち上げたのは25歳のときだ。

 

そして、ライブの直前。彼はとき突発性難聴になっている。

 

ファンの方は知っていると思うがそれを感じさせるような事があったであろうか?

 

サカナクションのほとんど全ての作詞作曲を手掛け、なんとパリコレのミュージックディレクションにもなっている。

 

スローモーション

 

サカナクションの由来は山口一郎が釣り好きだからだ。

山口一郎は、身長は168cmで、体型は非常に細身である。好物はグミであり、サケノサカナの第6回の放送時にコーラ餅グミを紹介したところ、販売元の株式会社明治からコーラ餅グミやその姉妹品がボックスで贈られた(贈られてきた現物の写真が山口のTwitterで公開された)。




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釣りがとても好きで、オリンピックの種目に釣りがあったら音楽をやってなかった、というほど。 また、親の影響により、俳句や詩を愛読しており、俳人では寺山修司や種田山頭火を、詩人では吉本隆明や石原吉郎を好んでおり、文学性の高い歌詞のルーツとなっている。

山口おすすめの小説は、安部公房のカンガルー・ノート,パウロ・コエーリョのアルケミスト – 夢を旅した少年の二冊である。

父親が大ファンということもあり、物心ついたころから中日ドラゴンズファンである。また、自身の誕生日でもある2011年9月8日の中日対巨人戦(ナゴヤドーム)では始球式を行った。

以前は喫煙者であったが、2013年の10月から禁煙をしている。

『サケノサカナ』で共演して以来、星野源と親交が深い。2013年3月8日放送の『RADIPEDIA 星野源復活生放送SP』では飛び入りで出演した。現在は、夜のテレビジョンで共演中。 また、MUSICA初代編集長である、鹿野淳とも親交が深く、MUSICAでは二人でのコーナーが掲載されるほどである。

wikipediaより

とある。

 

釣りにオリンピックがあったらミュージシャンになってなかったらしい。

 

本当にオリンピック委員会の方、釣りをオリンピック競技にしないでくれてありがとう。

 

山口一郎は、どんなに忙しくてもちょっとした合間に釣りに向かう。

 

音楽と釣りに共通点を持っているからだ。

 

それは、自由だ。

 




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